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自炊した作品9

気が付けば一か月たってた・・・時がたつのはやいなあ

夏休み中自炊しなかったのであんまり進んでませんが、引き続き文庫棚を自炊中

巴がゆく!(文庫) 田村由美 全5巻
夏子の酒(文庫) 尾瀬あきら 全12巻
日出処の天子(文庫) 山岸涼子 全7巻
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テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

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はじめまして。

今晩は。
漫画・コレクションのコミュを見てこちらに伺いました。
データとして取り込んだあと、その本を破棄してしまうのは辛くはないですか?
雑誌に掲載された漫画は、インクの油成分が分離して、印刷紙も上等ではないので
何年も経つと見るかげもないですが…。(^_^;)

コレクションの範囲が広範囲ですね。
自分が持っている本は、コレクションではない…と分かりました。(-_-;)

失礼致しました。

No title

ハッ!
返信遅くなって申し訳ありませんでした。
コメントありがとうございます!

スキャナや裁断機を買って最初の1か月くらいはスキャン済の漫画も捨てられずに段ボールに入れてました^^;
もし後で読んでみてスキャン失敗した箇所が見つかったりしたら嫌だなあ・・・と思っていたので。
でも、繰り返し作業していく中で「これなら失敗はないだろう」といった機械に対してちょっとは信頼もおけるようになり、今はスキャン終わったら次のゴミの日には捨てちゃってます。

漫画自体は相変わらず大好きで、自炊を始めたのはただただ「置き場所」の問題です。
それと自炊は本当に上手にやろうと思うとキリが無いので、ある程度の妥協も時には必要ですね。
自分は印刷のごく細部まで、ほんの少しの汚れもなくデータに残さないとイヤだみたいなレベルまでは神経質ではないので、自炊に向いてたのかもしれません。

漫画はもともとは「集めて本棚に並べてそれを眺めるのが好き」って収集癖のような一面も確かにあったのですが、スペースがないことにはいかんともし難かったです。
ひとつ「好みの作品」を見つけると、①その作者の他の作品 ②その作品と似たジャンルの作品 ③その作品が掲載されている雑誌の作品 なんかをチェックするようになり、さらに好みが増えて・・・といった感じで少年少女青年コミカライズなんでも好きな感じになってしまいました。